TV Game Radions-R
(2000年 4月20日 第179回放送分)
Last Update 21/4/2000
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TV Game Radions-R (2000年 4月20日 第179回放送分)














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(内藤)
みなさん、こんばんは、内藤寛です、

(マチリン)
皆さん、こんばんは、オシャレ声優の豊嶋真千子でーす、

(内藤)
何を言ってるの(笑)、

(マチリン)
あはっ(笑)、え、今日はちょっと変えてみたんですけど、

(内藤)
何を、

(マチリン)
今日はそんなこと言ってる場合じゃないですよー、

(内藤)
なに、

(マチリン)
今日はどんな日か覚えてますかー、

(内藤)
えっ、

(マチリン)
ラジオンズ的に、

(内藤)
今日?

(マチリン)
TV Game Radionsの記念すべき放送日ですよ、

(内藤)
その放送日に(笑)、

(マチリン)
はい、ラジオ大阪のね、

(内藤)
うん、

(マチリン)
あの、あの、曜日が変わって2回目とかじゃないですよ、そんなんじゃないですよ、

(内藤)
よく、どこそんな…するね(笑)、俺が言おうとする前に(笑)、

(マチリン)
いってー(笑)、

(内藤)
なに、なんかもう、何かもう書いてあるかのごとく、

(マチリン)
違う、ちがうちがう(笑)、私ちょっとお腹痛いから言ってよ(笑)、

(内藤)
今日はなんと、えー、トータル400回目と、

(マチリン)
いえーい、

(高橋直純)
いえー、

(内藤)
400回目ということで、

(マチリン)
…っとう、かいー、

(内藤)
400回ということはこの番組30分でやってますから、

(マチリン)
はい、

(内藤)
200時間、

(マチリン)
はー、

(内藤)
ははっ(笑)、

(マチリン)
訳わかんない(笑)、

(内藤)
はー、かよ(笑)、おい、

(マチリン)
…(笑)、

(内藤)
こんだけお前いろいろ、この(笑)、

(マチリン)
計算出来ない、いま、いま計算出来ない(笑)、

(内藤)
考えて言ってるのに、

(マチリン)
いま計算できない(笑)、

(内藤)
これね、今日400回記念なんで色々特別番組でいこうと思ってますが、

(マチリン)
はい、

(内藤)
今日はですね、何と、あのー、紹介したハガキの人全てにプレゼントがあるということ
ですね、

(マチリン)
そうですね、

(高橋直純)
ほー、

(内藤)
太っ腹な番組で行こうと思ってますが、

(マチリン)
で、あの、オープニングからもう今日はずっと直さんに参加して貰います、

(高橋直純)
はい、直純です、こんばんはー、よろしくお願いしますー、

(マチリン)
はーい、

(内藤)
今週も30分最後までよろしく、

(高橋直純)
よろしく。




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      400回記念スペシャルコーナー


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(内藤)
はい、というわけで、

(高橋直純)
…(笑)、

(マチリン)
はいはい、

(内藤)
えー、もう始まってま…(笑)、

(高橋直純)
…(笑)、

(マチリン)
あはっ(笑)、

(内藤)
あんたね(笑)、べらべら雑談してんじゃないんだよ、400回なんだから、

(マチリン)
ご、ごめんなさい(笑)、

(高橋直純)
いえーい(笑)、

(内藤)
…からー、

(マチリン)
…だと思っちゃったけど、

(高橋直純)
…いー、

(マチリン)
うん、ね、はーい、

(内藤)
えーと、400回、もうですね、もー、この番組も今年で8年ですよ、

(高橋直純)
すげー、

(マチリン)
8年、

(内藤)
かれこれ、

(マチリン)
8年だよー、

(内藤)
ねー、性懲りもなくやってるわけですよ、

(高橋直純)
ははっ(笑)、

(マチリン)
凄いですよ、

(内藤)
マンネリマンネリ…、

(マチリン)
あの、8年も続く番組って本当に数少ないないですよね、この番組はもうラジオ史上に
残ると言って良いでしょうね、

(内藤)
長寿番組になりますけど、

(マチリン)
うん、

(内藤)
えー、まずはですね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
この番組のですね、

(マチリン)
うん、

(内藤)
ま、歴史をちょっと紐解いてみようかなと、

(マチリン)
そうですね、あのー、まあね、この番組聞き始めてまだ日も浅いという方もいらっしゃ
ると思いますんで、一緒に振り返ってみたいと思います、

(内藤)
はい、えー、まずですね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
えー、TV Game Radions、まだRが付いてなかった頃、

(マチリン)
はい、

(内藤)
に、なるんですが、

(マチリン)
TV Game Radionsだった時ですね、

(内藤)
これがですね、ラジ大阪でスタートしたのがですね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
1992年の8月7日、

(高橋直純)
おー、

(マチリン)
8月7日ー、

(内藤)
暑い盛りですよ、

(高橋直純)
うん、

(マチリン)
ありがとうございます、

(内藤)
えー、当時のですね、初代アシスタントですね、

(高橋直純)
はい、

(内藤)
えー、國府田マリ子ちゃん、

(高橋直純)
なるほど、

(マチリン)
はい、

(内藤)
だったんです、

(マチリン)
あっ、國府田さんね、あのー、私の大先輩ですね、

(内藤)
大大先輩、

(マチリン)
はい、あのー、最初の頃、寛さんちょっと仕切られていましたよね、あの、今は仕切っ
てるけど、そんときは仕切られてましたねー、

(内藤)
あ、そう?

(マチリン)
なんかさ國府田さんがシャキシャキ進行してて、寛さんは何か、まだちょっと素人っぽ
いかんじですよね、

(内藤)
はははっ(笑)、

(マチリン)
図々しく言ってしまうと(笑)、

(内藤)
第一回目放送を聞くとちょっとね(笑)、

(マチリン)
ね、うん、

(内藤)
凄い、今もう、聞くに堪えないなと、

(マチリン)
うん、あー、

(内藤)
かんじでしたけど、

(マチリン)
いや、でもまあ私の初回より全然ウマイと思いますけど、凄い、ねえ、…ですよねー、

(内藤)
えーとですね、その8月7日にスタートしてからですね、

(マチリン)
ちょっと(笑)、

(内藤)
シャキシャキシャキシャキ行くとですね、えー、DP-143と、あとー、

(マチリン)
はい、

(内藤)
さむ兄さんが作ってくれたですね、

(マチリン)
資料ね、

(内藤)
資料を基に、

(マチリン)
参考にさせて頂いてます、

(内藤)
…とですね、

(マチリン)
どうもねー、

(内藤)
えー、92年の11月の20日にですね、ドラマ探偵内藤寛という、何かドラマやってんだ
よ、俺、

(マチリン)
何やったの、

(内藤)
いや覚えてない、

(マチリン)
あはっ(笑)、

(内藤)
ははっ(笑)、

(マチリン)
ま、ドラマあったんだねー(笑)、

(内藤)
でもその後ですね、伝説のですね、ドラマがあるんだよ、12月の17日と23日、2回に渡
ってですね、

(マチリン)
うん、

(内藤)
放送したイルミネーションラブというですね、

(マチリン)
これは前も話してましたけど、

(内藤)
これは結構有名なドラマ、

(マチリン)
シリアスな、えーと、まあ、國府田さんとまあ寛さんが演じたドラマですね、

(内藤)
うーん、

(マチリン)
クリスマスにね、

(内藤)
だったような、だったような気がします、

(マチリン)
うーん、

(内藤)
えー、ゾクゾクと行くとですね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
えー、結構ね、この番組、当時からいい加減だったっていうのがね、えー、93年の2月2
0日に、既にもうアナがあいてる、

(マチリン)
7年前、

(内藤)
えー、段取りを間違えてオープニングのタイトル曲が流れなかったことがあるんです
ね、

(マチリン)
あー、

(内藤)
間違えちゃって、

(マチリン)
今はたまに柴田さんがね、ちょっと間違えて、

(内藤)
ええ、

(マチリン)
ね、

(内藤)
だけど、NGは無くそのまま放送してるんですよ、これ(笑)、

(マチリン)
それ良いところですね、

(内藤)
もうこのまま行っちゃえということで、行って、もうこの部分が少しおかしかったとい
う、

(高橋直純)
ははっ(笑)、

(内藤)
ええ、で、93年の4月3日、

(マチリン)
はい、

(内藤)
えー、この時はですね、大阪での公開録音、初めての公開録音だった、

(マチリン)
あー、どうでしたー、

(内藤)
これはね、あのー、場所的にはですね、梅田のですね、もう今あるのかな、

(マチリン)
なにー?

(内藤)
あれなんだっけなー、なんかのね、デパートか何かの上の方なんですよ、

(マチリン)
デパート?

(内藤)
オレンジ何とかっていう、

(マチリン)
うん、

(内藤)
だったと思うよ、

(マチリン)
写真だけ見ましたけど、國府田さんがベレー帽かぶっている写真見ました、紹介ですよ
ね、

(内藤)
あ、そう?

(マチリン)
うん、

(内藤)
ははっ(笑)、

(マチリン)
覚えてないんか(笑)、

(高橋直純)
何にも覚えてねー(笑)、

(内藤)
えーとね、200人位だったかな、

(マチリン)
200人、

(内藤)
200人位で、

(マチリン)
あー、

(内藤)
あのー、公開録音初めてだったんで、

(マチリン)
うん、

(内藤)
本当にあのー、お客さんが来てくれるかどうかって心配だった、

(マチリン)
あー、リスナーさんの印象はどんな感じでしたか、

(内藤)
あのね、楽屋屋が上かなんか、2階かなんかにあるのね、その、

(マチリン)
うん、

(内藤)
ホールの、ちょっと上のところに、

(マチリン)
うん、

(内藤)
そっからね、見えるんです、会場が、

(マチリン)
あー、

(内藤)
で、会場見たら、全員がキッチリ座って(笑)、

(マチリン)
うん、

(内藤)
全然喋らない、一言も喋ってない何か(笑)、

(マチリン)
…(笑)、みんななんか、

(内藤)
ゆー、状況を、

(マチリン)
喋んないんだ(笑)、

(内藤)
あの、覚えてます、

(マチリン)
へー、

(内藤)
何かちっちゃい窓から見た、

(マチリン)
うん、

(内藤)
気がしますね、あの、今確かあの観覧車か何かが出来たあの辺だと思います、

(マチリン)
あー、はいはいはい、

(内藤)
で、ですね、その次の日、早くももう生放送をやって、

(高橋直純)
ははっ(笑)、

(マチリン)
おう、生、

(高橋直純)
はえーな、

(内藤)
これあのラジオ大阪の新社屋が完成した記念に生放送、

(マチリン)
うん、新社屋か、

(内藤)
これ覚えてますね、

(マチリン)
あそこ完成したとき生やったんだ、

(内藤)
やったんです、で、ですね、確かあのー、その場で電話で、

(マチリン)
うん、

(高橋直純)
うん、

(内藤)
あのー、何か色々クイズか何かをやってですね、

(マチリン)
へー、

(内藤)
電話じゃんじゃんかかってきて、

(マチリン)
うん、

(内藤)
取る人が居なくてですね、

(マチリン)
誰取ったのー?

(内藤)
あの、ラジ大阪の当時あのー、この公開録音やる立て役者、じょんさんがね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
取ってましたよ(笑)、2本ぐらい同時に(笑)、

(高橋直純)
ははっ(笑)、

(マチリン)
あはっ(笑)、

(内藤)
みんなとにかく居る人全員取れって、

(高橋直純)
2個の電話だ、

(内藤)
…とか、もう、

(マチリン)
スタッフが少なかったんですね、

(内藤)
少なかった、えー、サッサッと行くとですね、

(マチリン)
はい(笑)、

(内藤)
その後ですね、いろいろありますが、

(高橋直純)
うん、

(内藤)
6月13日、僕がアメリカに行ってお休みっていうのもありますね、

(高橋直純)
既に、

(マチリン)
あー、

(内藤)
ええ、国際電話であのー、出たっていうのもありますね、

(高橋直純)
うん、

(マチリン)
今度また良いですよ、あの、アメリカに行ってきてくださいよ、

(内藤)
なに、

(マチリン)
私と直さんでね、

(高橋直純)
そう、やっとくよ、

(マチリン)
ねっ、いってらっしゃーい、

(内藤)
続きましてですね(笑)、えー、サクサク行かないともう時間も無くなっちゃいますが、

(高橋直純)
そうだよ、8年の歴史は長いよ、

(内藤)
西やんなんかこの辺からですね、出て、7月4日に西やんのですね、

(マチリン)
うん、

(高橋直純)
うん、

(内藤)
あのー、日頃の暴走がたたってですね、ラジオの、あの、スタジオから閉め出されると
いう、

(高橋直純)
ははっ(笑)、

(マチリン)
あー、いま、ちょっと、

(内藤)
もう出演禁止が出まして、

(マチリン)
昔からねー、

(内藤)
ええ、その代わり何か僕が暴走していたという、

(高橋直純)
何だよ(笑)、

(内藤)
風にこの記録には出てますね(笑)、

(マチリン)
あー、

(内藤)
えー、10…その7月11日にはラジオンズクイ大会っていうのがあってですね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
えー、全問正解者にはスタジオにご招待っていうのがあったんですが、

(マチリン)
ね、今度これ良いね、スタジオにご招待したいね、

(内藤)
この時あのー、全問正解者は居なかった、

(マチリン)
居なかったんだー、

(内藤)
居なかったんです、

(高橋直純)
ふーん、

(マチリン)
ちょっと寂しいね、

(内藤)
難しすぎるとかいうのもありましたけど、

(マチリン)
ちょっとカルトすぎてねー、全部解る人なんかなかなか居ないねー、

(内藤)
そうです、そして、7月26日にですね、

(マチリン)
うん、

(内藤)
マリ子ちゃんがですね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
卒業、

(マチリン)
そうだったんだ、卒業、

(高橋直純)
ほー、

(内藤)
に、なりました、

(マチリン)
はい、

(内藤)
えー、8月1日からですね、えー、2代目のアシスタント、さちぼん、

(マチリン)
さちぼんさん、

(内藤)
市川幸子さん、

(マチリン)
はい、

(内藤)
えー、いきなり、パーソナリティーに昇格、

(マチリン)
はい、

(内藤)
しまして、えー、…年のですね、1月22日にですね、

(マチリン)
うん、

(内藤)
この番組は今度TBSでも、

(マチリン)
はい、

(内藤)
えー、実験放送が開始されまして、

(高橋直純)
凄いね、

(内藤)
えー、2月20日もTBSで実験放送があってですね、

(高橋直純)
ふん、

(内藤)
えー、実験放送している間にですね、4月2日にですね、さちぼんはですね、ADに降格し
てしまったと(笑)、

(マチリン)
えー(笑)、

(高橋直純)
ははっ(笑)、そうなんだ、

(内藤)
そうなんです(笑)、

(高橋直純)
はー(笑)、

(内藤)
えー、まあ、その他にギリギリですね、さちぼんギリギリですね、3月21日にですね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
えー、またまた大阪での公開録音、

(マチリン)
あー、

(内藤)
この時は三井のですね、アーバンホテルってところがあったんですが、

(マチリン)
あ、ここはね、よく使いますよね、

(内藤)
ええ、このホテルのですね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
えー、普段はですね、えー、なにこういうの、

(マチリン)
結婚式場?

(内藤)
結婚式とか、

(マチリン)
はい、

(内藤)
あのー、披露宴をやるところでやってしまったという(笑)、

(マチリン)
ね、それ素敵ー、

(内藤)
これはね、凄かったよ、

(マチリン)
意外と広いでしょ、

(内藤)
あのー、広いけど、ステージってもあるわけじゃないじゃないですか、結構ちょこっと
した、

(マチリン)
え、雛壇でしょ、

(内藤)
雛壇、ちょっとした、

(マチリン)
うんうん、

(内藤)
組んで、

(マチリン)
うん、

(高橋直純)
うん、

(内藤)
やって、あのー、楽屋とかもないから、

(マチリン)
あ、無いんだ、

(内藤)
調理場とか通ったの(笑)、

(マチリン)
あはっ(笑)、

(高橋直純)
ははっ(笑)、

(内藤)
調理場の脇とかを通ってって、

(マチリン)
うん(笑)、

(内藤)
そこで着替えたりとかして、その時はまみさんも確か、

(マチリン)
あー、

(内藤)
出て貰ったと思うんですけど、まみさんなんかも調理場の脇とか、

(マチリン)
へー、

(内藤)
後あのー、結婚式ほら行くとさ、

(高橋直純)
うん、

(内藤)
かいとか、何とかの間とかいっぱいあるじゃん、

(高橋直純)
あるある、

(内藤)
…の間とか何だか解らないけど、そこのところにほら、一応あのさ、

(マチリン)
うん、

(内藤)
何かあのー、変なさ、

(高橋直純)
うん、

(内藤)
あのー、

(マチリン)
なに?

(内藤)
提灯っていうか、行灯みたいなのがあって、電気が中に、

(高橋直純)
あ、わかるわかる、

(内藤)
何とか家、ご両家、何か披露宴とかあるでしょ、

(高橋直純)
うんうん、

(内藤)
あれと同じように(笑)、TV Game Radions公開録音って、あーいう風に書いてあるんだ
よ(笑)、

(マチリン)
あはっ(笑)、

(高橋直純)
披露宴みたい、

(内藤)
普通の結婚式の人とかいっぱい居るところの脇にそういうのがあって、

(高橋直純)
へー、

(内藤)
中でガンガン歌とか歌って、

(マチリン)
うん、

(内藤)
大変な大騒ぎになってる、

(マチリン)
でもね、参列者の方もね、全然、…るんでしょうね、

(内藤)
だから、みんな、

(マチリン)
普通の人なんでしょ、

(内藤)
普通の人よ、我々のあのね、

(マチリン)
…(笑)、

(内藤)
お客様普通の人なのよ、制服の人は横をウロチョロしてるっていう、そういう状況でし
たけどね、

(高橋直純)
ほー、

(内藤)
えー、4月10日、94年、

(マチリン)
はい、

(内藤)
94年4月10日にですね、3代目アシスタント、高橋里華ちゃん登場ということで、

(マチリン)
はい、里華さん登場、

(内藤)
正式にTBSがネットになったと、

(マチリン)
里華さんの初対面の印象っていかがでしたか、

(内藤)
あのー、この時じゃない、僕は前にも会ってるんですよ、

(マチリン)
あ、そうなんだ、

(内藤)
テレビの番組で一回一緒になった時があって、

(マチリン)
うん、

(内藤)
その時から2回目だと、

(マチリン)
じゃ、アシスタントに決まって、凄く嬉しかったとか、

(内藤)
あー、

(マチリン)
何でそんな(笑)、

(内藤)
…(笑)、

(マチリン)
なに、その反応は(笑)、

(内藤)
あの時…どういう印象だったかなー、

(マチリン)
だって里華さん、凄い何かもう超モデル系だし、可愛いじゃないですかー、

(内藤)
あー、あんま喋らなかったね、初めの頃は、

(マチリン)
あー、

(高橋直純)
へー、

(内藤)
で、何だかんだがありましてですね、8月7日にですね、記念すべきゲム星人特集、

(マチリン)
あ、ゲム星人ね、

(内藤)
この頃ずっとゲム星人が何かこういろいろ、

(マチリン)
はい、

(内藤)
あったわけですよ、

(高橋直純)
暴れまくってたんだ、

(内藤)
暴れまくって、

(マチリン)
今でもね、ドラマこんときやってたんですね、

(内藤)
たまに出てくると、でー、えーとですね、9月、あっ、8月23日、ゲム星人プロローグ放
送っていうのがあったんだな、

(高橋直純)
ほー、

(マチリン)
特別版ですね、

(内藤)
何だかよく解らない、それから9月25日にですね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
ゲーム業界覆面トークっていう何かコーナーがあったんですよ、

(マチリン)
これなに?

(内藤)
これは多分、何かあのー、イニシャルトークとか、

(マチリン)
はー、

(内藤)
そういう何か噂とかこれからどうなっていくかっていうことを、話したと思うんです
が、

(マチリン)
はい、

(内藤)
今聞くとここでハナされている業界の噂、ほとんどがデマだと、

(マチリン)
あはっ(笑)、

(内藤)
いかにいい加減な番組だったと、この頃からもう出てますね、

(マチリン)
えっー(笑)、

(高橋直純)
この頃から(笑)、

(マチリン)
何でー(笑)、

(内藤)
で、なんだかんだがございまして、

(マチリン)
はい、えー、95年になります、1月14日、

(マチリン)
まだそれさ(笑)、5年前だから早くしないと(笑)、

(内藤)
ね(笑)、

(マチリン)
はい(笑)、早くしないと、

(内藤)
えー、里華天神放送でですね、お賽銭500円で、絵馬100個貰ってくるというですね、

(マチリン)
うん、

(内藤)
なかなか里華ちゃん…、

(マチリン)
あ、里華さんやりますね、

(内藤)
で、何だかかんだなって、3月4日、僕、風邪でダウンしてますね、

(マチリン)
うん、

(内藤)
家から電話で出ております、

(マチリン)
格好良いですね、

(内藤)
えー、3月19日、大阪のセルシーホールで公録、

(マチリン)
また公録、良いですね、やっぱり公録しないと、

(内藤)
これはー、ありましたね、少しずつ公録する度にですね、

(マチリン)
うん、

(内藤)
お客さんが増えて行ったと、

(マチリン)
良いことですー、

(高橋直純)
おー、

(内藤)
4月3日にはTBSホールでも公録やってますね、

(マチリン)
うん、

(高橋直純)
凄いねー、

(内藤)
えー、何だかんだこの番組いろんなゲストの方が来ております、ナムコの緒方さんとい
うのがですね、

(高橋直純)
…(笑)、

(内藤)
ゲストに来たのも4月の16日、

(マチリン)
うん、

(内藤)
えー、うちの会社の社員とですね、あのー、ゲームのプレイステーションの鉄拳をです
ね、

(高橋直純)
うん、

(内藤)
二人であの、実演したんですが、

(マチリン)
うん、

(内藤)
やってるうちに段々二人ともムキになってマジになってですね、

(マチリン)
…(笑)、

(内藤)
えー、負けた方からしたらもう一回やっていいとか、そういうことをですね、

(マチリン)
うん、

(内藤)
…した記録がございますが、

(マチリン)
ほう、

(内藤)
えー、あ、この頃からですね、4月30日、

(マチリン)
はい、

(内藤)
里華ちゃんが卒業しました、

(高橋直純)
うん、

(マチリン)
はい、

(内藤)
で、ですね、この後いよいよですね、

(マチリン)
やっと、

(内藤)
プリゲー候補のですね、いろいろこう選ばれたり…始まるわけですよ、

(マチリン)
あー、オーディションですね、

(高橋直純)
うん、

(マチリン)
懐かしいー、

(内藤)
マチリンが初めて登場したのは、5月21日ですかね、プリゲー候補として、

(マチリン)
はい、

(内藤)
えー、出て来たわけですが、マチリンはかまいたちの夜の悲鳴を披露したと、覚えてま
すか、

(マチリン)
やったー、覚えてるー(笑)、何かやってとか言って、やったんですよね、きゃーとか言
って(笑)、

(内藤)
やりました、

(マチリン)
何か凄い緊張しました(笑)、

(内藤)
ちなみにこの時マチリンは、バンジージャンプをやっていいと発言しておりますね、こ
れやっぱり、

(高橋直純)
ははっ(笑)、やってもらわないと、

(内藤)
これは一応やってもらわないとダメですね、

(マチリン)
いや、女に二言はないです、

(内藤)
やりますね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
やって頂きましょう、

(マチリン)
いいですよ、

(高橋直純)
おー、

(内藤)
えー、何だかんだがございましてですね(笑)、えー、公録もちょこっと6月4日、オモチ
ャショーなんかでやっております、

(マチリン)
ね、その時覚えてるんだけどさ(笑)、

(内藤)
うん、

(マチリン)
お客さん、凄い少なかった(笑)、…ラジオンズの公録っていうかんじじゃ無くて、

(内藤)
うん、そうそうそう、

(マチリン)
何かさ、一般の普通の子供とかが見てたんだよねー、

(内藤)
そうそうそう、オモチャショーだから、

(マチリン)
ねー、

(高橋直純)
ふーん、

(内藤)
大森でやったんです、

(マチリン)
ねー、なんか、まあ、さむ兄とかも居た気がする、

(内藤)
居たいたいた、

(マチリン)
みんなチラチラ居て、

(内藤)
ちらちら居た、

(マチリン)
あの、遠巻きに見てて、

(内藤)
そうそうそう、

(マチリン)
ねー、うん、懐かしいー、

(内藤)
で、ですね、えー、晴れて7月2日、

(マチリン)
はい、

(内藤)
豊嶋真千子、初代プリゲーに輝いた、

(マチリン)
いえーい、

(高橋直純)
なるほど、

(内藤)
この時ですね、

(高橋直純)
すげーじゃん、

(内藤)
何と初代のアシスタントの、マリ子ちゃんからですね、コメントを貰ってるんですよ、

(マチリン)
ありがとうございます、

(内藤)
この時覚えてますか、

(マチリン)
覚えてます、

(内藤)
じゃ、どんなコメントでした、

(マチリン)
真千子ちゃん、がんばってー、っていうコメント(笑)、

(内藤)
…(笑)、

(マチリン)
ほんとかー(笑)、

(内藤)
…しておりますねー(笑)、えー、この頃、もう時間が無いんで、どんどん行かなきゃな
らないんですが、

(マチリン)
おう、

(内藤)
結構有名なところで8月27日、マチリンが骨折していたんですが、本人骨折のこと気が
付かなかったという、

(マチリン)
あー、ありましたね、…はい、

(高橋直純)
ははっ(笑)、

(内藤)
えーと、ずらずらずらずら来ると、えーと、マチリン、バスローブで番組収録っていう
のもありますね、10月29日、

(マチリン)
あー、バスローブでね、

(内藤)
結構興奮しましたね、この時はね、

(マチリン)
あー、家から…ってやつね、

(内藤)
ええ、

(マチリン)
はい、

(内藤)
えー、子真千観音覚えてますか、

(マチリン)
覚えてますよ、あの、

(内藤)
96年1月14日、

(マチリン)
ハガキでやったんですよね、あれ受験シーズンに、

(内藤)
あの、マチドンおみくじ引いてるんですよ、

(マチリン)
引きましたね、

(内藤)
ナニが出たか覚えてますか、

(マチリン)
さっき資料読んじゃったよ(笑)、

(内藤)
あ、読んじゃいました(笑)、大吉が出てるんですよ、

(マチリン)
大吉ー、でも、子真千観音とかまたやりたいね、今度でも私、直さんとかさ、

(内藤)
いやいや、

(マチリン)
ね、やりたいねー、

(高橋直純)
なるほどね、うん、

(内藤)
えー、96年、

(マチリン)
本当にやる気いま無いね(笑)、流してんじゃーん(笑)、

(内藤)
2月4日、

(マチリン)
はい、

(内藤)
大物ゲスト登場です(笑)、

(マチリン)
おー、

(内藤)
アン・ルイスさんが来ております、この時(笑)、

(マチリン)
覚えてるおぼえてる、ねー、

(内藤)
覚えてますか、

(高橋直純)
…、

(内藤)
もっと飛ばしましたですけどね、

(マチリン)
そう、

(内藤)
電気グループも来てるんですよ、この番組、

(マチリン)
うーん、結構いろんな方がね、ゲストに、

(高橋直純)
有名人だ、

(内藤)
いまちょっと解らないですけど、えー、何だかんだがございまして、もう時間がほとん
ど無くなっちゃったんで、えー、97年以降は、

(マチリン)
はい、

(内藤)
また機会あれば(笑)、

(マチリン)
もう(笑)、

(高橋直純)
切り返しすぎだよ(笑)、何かまきはいったりよー(笑)、

(マチリン)
みんなさ、いい、3年位前から聞いている人多いと思うんだけど、みんなそこ聞けない
んじゃん、

(内藤)
わかった、じゃーね、もうこの番組あのー、ちょっと凄くね、あのー、

(マチリン)
…(笑)、

(内藤)
重大なことっていうか残ってる、

(マチリン)
はい、

(内藤)
かなり残ってるところがあるんですが、

(高橋直純)
うん、

(内藤)
えー、96年、

(マチリン)
それぞれ重大ニュースでやるじゃん、

(内藤)
6年のですね、7月の、これはやらないんだよ、7月14日、寛さんのカラテコーナー最終
回、これなんだったんだろうな、

(高橋直純)
…(笑)、

(マチリン)
私、覚えてない、

(内藤)
俺も覚えてないという、

(マチリン)
あはっ(笑)、

(高橋直純)
ははっ(笑)、

(内藤)
かなりいい加減(笑)、

(高橋直純)
すげーな、この番組(笑)、

(内藤)
これでも俺気になるな、このカラ…俺、カラオケ歌ったんだね(笑)、

(マチリン)
前から好きだったんだねー、

(内藤)
というわけで、

(マチリン)
うん、

(内藤)
続きましてはこのコーナー行きましょう。




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      スーパーユニット・ランデブー


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(高橋直純)
ランデブー、

(マチリン)
ランデブー(笑)、

(高橋直純)
こんばんはさ、今回は400回ということで、

(マチリン)
がんばれがんばれー、

(高橋直純)
みんな一緒に行きたいと思いますけどね、

(内藤)
はいよ、

(高橋直純)
今回はですね、何と400回を記念しまして、

(内藤)
うん、

(高橋直純)
コーエーさんからですね、あのー、ゲームのプレゼントを頂きました、

(マチリン)
…です、

(高橋直純)
うわをー、そしてですね、あのー、遙かなる時の中でっていうのがですね、先週も言い
ましたけども発売になりましてですね、

(内藤)
うん、

(高橋直純)
この、えー、プレイステーション用のソフトをですね、攻略本とセットで、3名様にプ
レゼントしたいと思いますけどもね、

(内藤)
ほう、

(マチリン)
うん、

(高橋直純)
今回はですね、この、

(マチリン)
きょんかいは、

(高橋直純)
このゲームを説明させて頂きます、

(マチリン)
はい、

(高橋直純)
これは恋愛アドベンチャーゲームでありましてね、あのー、アンジェリークを生み出し
たあのー、ルビーバーティというグループがですね、

(マチリン)
あー、アンジェリークの、

(高橋直純)
はい、あの、ネオロマンスシリーズの第二弾ということで発売されたんですけども、あ
のー、平安時代、日本の平安時代をちょっとイメージした舞台になってまして、

(マチリン)
うん、

(高橋直純)
で、主人公のその目的は都のこう四方にね、ししんという4つの神が居るんですよ、こ
れがあのー、こう復活させる、

(マチリン)
うん、

(高橋直純)
そうやってあのー、最初行動範囲が狭いんだけど、段々広くなってくっていうアドベン
チャーゲームで、

(マチリン)
うん、

(高橋直純)
その味方のはちおうっていうね、あのー、キャラがあるんですけども、

(マチリン)
はい、

(高橋直純)
その中の一人で男性8人のうちの一人のホノイって役で出てるんですね、

(マチリン)
あー、

(高橋直純)
で、まあアフレコの時は本当に泣いちゃって、鼻声になっちゃって大変になるくらい、

(マチリン)
うん、

(高橋直純)
ちょっと感情移入してやってた作品なので是非やって頂きたいんですけどもね、他には
あのー、川上とも子さんとか、三木眞一郎さん、関智一さん、保志総一郎さんなかんも
ね、豪華声優人ですのでね、ぜひ、

(マチリン)
豪華な一員ですね、

(高橋直純)
あ、僕は入れて頂きまして、まだ僕は豪華ではありませんがね(笑)、そうなんですけど
もね、んでね、この攻略本、ま、これはあのー、何だ、その平安時代のまあ、曲とかも
そうですし、

(マチリン)
うん、

(高橋直純)
あのー、服装とかそういうのも、

(マチリン)
これでもあのアンジェリーク、

(高橋直純)
うん、

(マチリン)
スタッフってことは恋愛出来るでしょ、その素敵な人達とね、

(高橋直純)
そうです、女の子のこうゲームがね、ちょっと苦手な方でも、

(マチリン)
うん、

(高橋直純)
こう、楽にやれる、

(マチリン)
いいっすねー、

(高橋直純)
なってるってことなんですけどね、

(マチリン)
また、なんとか様ー、とかなるんでしょうね、

(高橋直純)
そうでそうねー(笑)、もう、

(マチリン)
…でしょうね、

(高橋直純)
…方なんですけどもね、

(マチリン)
うん、

(高橋直純)
ほんで、そのー、みずのとうこさんっていうね、攻略本の方は、オフィシャル、オフィ
シャルガイドというんですけども、これがですね、あのー、まあ、世界観とかマップと
かゲームの情報はもちろんですけども、その、みずのとうこさん、イラストが付いてる
というね、凄い盛りだくさんだということなので、是非ぜひあのー、ゲットして頂きた
いと思いますので、

(マチリン)
うん、

(高橋直純)
えー、お聴きの番組宛にですね、

(マチリン)
はい、

(高橋直純)
えーと、4月30日、当日消印有効になっておりますので、

(内藤)
消印(笑)、

(マチリン)
めちゃめちゃですね(笑)、

(高橋直純)
…(笑)、

(マチリン)
じゃ、後ほどあのー、宛先言いますので、

(高橋直純)
はい、

(マチリン)
あのー、直さんのプレゼント係で良いですか、

(高橋直純)
そうですね、よろしくお願いいたします、以上で合い言葉は、

(高橋直純)(内藤)(マチリン)
トライトライトライ、アチョー。




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(内藤)
ざあ、続々と行こうと思っております(笑)、

(マチリン)
はいはいー、

(内藤)
結局、年表半分くらいしか(笑)、

(マチリン)
結局、3年前のしかいけないっすよ(笑)、

(内藤)
あのー(笑)、96年11月10日にですね、

(マチリン)
ほう、

(内藤)
Rとして復活してですね、

(マチリン)
ねー、

(内藤)
97年1月26日、大阪コークステップホールで公開録音、

(高橋直純)
その頃から僕出始めたんですよ、

(内藤)
デマしたね、

(マチリン)
あー、

(高橋直純)
はい、

(内藤)
この時、どうでした、

(高橋直純)
この時、

(内藤)
初めて出たとき、

(高橋直純)
超緊張でしたよ、誰も知らない人ばっかりで(笑)、寛さんともあまり喋ったこと無かっ
たんだよね、

(内藤)
仲悪かったから、

(高橋直純)
仲悪かったんだ(笑)、

(内藤)
ははっ(笑)、

(マチリン)
あはっ(笑)、

(内藤)
そんなことはないけど(笑)、

(マチリン)
ていうか、寛さんね、私が、私もアシスタントになって1年間くらいは、

(高橋直純)
うん、

(マチリン)
話しなかった、

(高橋直純)
そう、何かね、壁があったの(笑)、

(マチリン)
そう、

(高橋直純)
凄い壁が、

(内藤)
それは無かったな(笑)、

(マチリン)
ハガキとか読んでるときも、全然話さなくて、

(高橋直純)
そうそうそう、

(マチリン)
私もう全然話しかけられなくて怖くってさー、

(内藤)
話すとね、あのー、バレちゃうから、

(マチリン)
変態っていうのが?

(高橋直純)
…(笑)、

(内藤)
何でだよ(笑)、

(高橋直純)
変態(笑)、

(内藤)
変態はそっちだろ、

(マチリン)
あ、直さんね、

(高橋直純)
あ、マチリンだ、

(マチリン)
私じゃないよー(笑)、

(内藤)
ま、そんなのはいいんですが、

(高橋直純)
何だ、この暴露大会は、

(内藤)
えー、ラジオンズの重大ニュース、

(マチリン)
はい、

(高橋直純)
はい、

(内藤)
色々ね、募集しておりました、

(マチリン)
みなさんお葉書ありがとうございます、

(高橋直純)
ありがとうございましたー、

(内藤)
えー、結構いろいろですね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
集計した結果ですね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
まあ、あのー、一応こうランキングというかですね、

(マチリン)
そうですね、

(内藤)
分けてみようと思いまして、

(マチリン)
じゃ、10位から、発表して頂きましょう、

(内藤)
あるんですが、まず10位、

(マチリン)
うん、

(内藤)
えー、スーパーランナバウトデビュー、

(マチリン)
いえーい、

(高橋直純)
でーん、

(内藤)
えー、97年の7月1日、男同志とですね、

(高橋直純)
香港返還記念スペシャル、

(内藤)
ありましたね(笑)、

(高橋直純)
はい、

(マチリン)
…(笑)、

(内藤)
あれで出たわけですが、

(マチリン)
もう3年前だ、

(高橋直純)
そう、

(内藤)
えー、これスーパーランナバウトってさっきちょっと見たら、

(高橋直純)
うん、

(内藤)
凄いメンツだったんだね、

(高橋直純)
凄い豪華なメンバーですよ、

(マチリン)
うん、

(内藤)
8人?

(高橋直純)
いや、9人、

(内藤)
9人、

(高橋直純)
うん、

(マチリン)
うん、

(内藤)
誰ですか、

(高橋直純)
えーと(笑)、内藤寛さん、

(内藤)
はい、

(高橋直純)
高橋直純、

(内藤)
うん、

(高橋直純)
岩崎康雄先生、

(内藤)
うん、

(高橋直純)
それからあのー、八尾一樹さん、

(内藤)
はい、

(マチリン)
うん、八尾さんね、

(高橋直純)
それからあのー、ABOUTシスターズとして、

(内藤)
え、これがそうなんだ(笑)、

(高橋直純)
で、これが凄いんだよね(笑)、

(内藤)
うん、

(高橋直純)
まあ、マチリン、

(内藤)
うん、

(高橋直純)
で、中川亜紀子さんに八木田真樹さん、

(内藤)
うん、

(マチリン)
うん、

(高橋直純)
高橋里華さん、

(内藤)
うん、

(高橋直純)
そして、小森まなみさんという、

(マチリン)
ほー、

(内藤)
かなり豪華な、もう無い、二度とみれない、

(マチリン)
みんなで一緒にブース入って撮ったのが面白かったねー、

(内藤)
えー、第9位がですね、シテイボーイズ結成&CDデビュー、

(高橋直純)
ははっ(笑)、

(内藤)
98年7月24日、シテイロマンリリースという、

(マチリン)
おいおいおい(笑)、

(内藤)
ありましたね(笑)、

(マチリン)
はい、

(内藤)
えー、第8位、高橋直純Vシネマ出演発覚という、

(高橋直純)
発覚って(笑)、

(マチリン)
これ(笑)、

(高橋直純)
なんだよ、

(マチリン)
これさ、8年間の歴史の中で8位だよ、これ、

(内藤)
ははっ(笑)、

(マチリン)
これどうですか(笑)、

(内藤)
本当だよ(笑)、これ、

(高橋直純)
何だか凄いねー、

(内藤)
400回の中で(笑)、

(高橋直純)
もう光栄でございます、

(マチリン)
あはっ(笑)、

(内藤)
さようですか(笑)、

(高橋直純)
はい、

(内藤)
えー、7位がですね、放送局のネット拡大という、

(高橋直純)
あー、

(マチリン)
あー、

(内藤)
まあ、いろんな放送局ありますが、TBSや、HBC、KBC、いろいろございました、

(高橋直純)
うん、

(マチリン)
また機会があれば拡大したいですね(笑)、

(高橋直純)
そうだねー、

(内藤)
えー、6位に何と、とよしーまん登場、

(マチリン)
いえーい、

(高橋直純)
ぱんつー、

(マチリン)
違うよ(笑)、

(高橋直純)
ぱんつー、

(マチリン)
たっつー、だよ(笑)、

(高橋直純)
ぱんつー、

(内藤)
うるせーよ(笑)、

(高橋直純)
…(笑)、

(内藤)
ま、非常にシュールなコーナーというかんじで、

(マチリン)
はい、

(内藤)
えー、好評を博しましたが、

(マチリン)
6位に入りました、大変嬉しいです、

(高橋直純)
…(笑)、

(マチリン)
もう終わった、もう終わった(笑)、

(高橋直純)
短かったなー(笑)、

(内藤)
えー、じゃあ、ベスト5、

(マチリン)
いえい、

(内藤)
ベスト5はですね、

(マチリン)
よいしょー、

(内藤)
色々ハガキをですね、紹介しながら行ってみようと思いますが、

(高橋直純)
はい、

(内藤)
えー、まずはですね、TV Game Radiondリリース、99年11月20日、

(高橋直純)
いえーい、

(マチリン)
いえーい、

(高橋直純)
凄いな、

(内藤)
えー、大阪府のですね、松井学から来ておりますが、

(マチリン)
はい、

(内藤)
松井学くんです、えー、ラジ音頭、重大ニュースです、

(マチリン)
はい、

(内藤)
製作期間の短かったやっつけレコーディングだったけど、

(高橋直純)
ははっ(笑)、おい、

(マチリン)
うん、

(内藤)
寛さん、直さん、そしてリスナーも協力してできたラジオンズソングなので好きです、

(高橋直純)
うん、これ良い歌だと思うよ、本当に、

(マチリン)
これ本当に、直さんに急に曲のお願いしたのに、

(高橋直純)
うん、

(マチリン)
凄い一生懸命書いてくれて、

(高橋直純)
そうっすね、

(マチリン)
で、寛さんのね、家に押し掛けて、作詩を手伝って貰い、

(高橋直純)
うん、

(マチリン)
そして、ねー、みんなで一緒に撮って、この8耐でやりますんで、是非みんな覚えてく
ださい、

(内藤)
奈良県のですね、とうかいていていていていおー君ですけども、

(マチリン)
はい、

(内藤)
えー、発売…、あっ、TV Game Radiond、

(マチリン)
うん、

(内藤)
重大ニュースです、

(マチリン)
うん、

(内藤)
発売されたシングルはバラードのEarthly Paradiseのカップリングという何とも効力的
な組み合わせでそのギャップには大笑いさせて貰いました、

(高橋直純)
…(笑)、

(マチリン)
…(笑)、うん、何であれあーなっちゃったんだろうね(笑)、

(内藤)
強引に持ってきましたけど、

(マチリン)
はい、

(内藤)
ということで、彼ら、二人にはそれぞれ何とか賞をあげようと思います、

(マチリン)
賞をあげるのね、

(内藤)
この中から、あのー、ランダムで、

(マチリン)
はい、

(内藤)
選ぼうと思ってますが、

(マチリン)
はい、

(内藤)
えー、じゃあ、まずはですね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
えー、奈良県のですね、あ、大阪府の松井学くんはですね、クライマックス賞、

(マチリン)
いえーい、

(高橋直純)
いえーい、

(内藤)
いっぱい賞があって(笑)、

(マチリン)
今日は、本当にあります、まあ、

(高橋直純)
豪華だね、

(内藤)
本当に大量にあるよ(笑)、じゃ、スーパーランナバウトの、

(マチリン)
ビデオ、

(内藤)
プロモーションビデオを、

(マチリン)
サイン入り?

(内藤)
サイン入りで、

(マチリン)
あ、サインを、

(内藤)
彼はあのー、ドリームキャスト持ってるのかな、

(マチリン)
ま、そのうち買うでしょう、

(内藤)
スーパーランナバウト体験版も、

(マチリン)
体験版、

(内藤)
あげましょう、

(マチリン)
この体験版、超オシャレです、首から提げる、ね、スケルトンのね、入れ物で、

(内藤)
えー、奈良県のですね、こうかいていおー君の方はですね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
えー、クライマックス賞です、

(高橋直純)
いえーい、

(マチリン)
クライマックス賞、

(内藤)
クライマックス賞、クライマックス賞はスーパーランナバウトのプロモーションビデ
オ(笑)、

(マチリン)
はい、プロモーションビデオと、

(内藤)
えー、ランナバウトステッカーですね、

(マチリン)
ステッカー、これサイン入れてください、

(内藤)
サイン入れます、

(マチリン)
サイン入り、はい、お願いします、

(内藤)
えー、時間が無いんで次、とっとといきましょう、

(マチリン)
さっさといきしょう、

(内藤)
はい、第4位となりました、

(マチリン)
4位、

(内藤)
えー、99年6月28日、ブルースティンガーキャンペーンガールとして登場しました、ネ
フィー登場、

(高橋直純)
はは(笑)、

(内藤)
第4位となっております、HALUKAです、

(マチリン)
…(笑)、

(高橋直純)
…(笑)、にてねー(笑)、

(内藤)
えー、色々覚えてますかね、あのー、重大ニュース、ネフィのHALUKAさんがゲストのと
きに、

(高橋直純)
うん、

(マチリン)
うん、

(内藤)
パジャマの話になり、マチリンはHALUKAさんがピンク色と言ったら、うわー、眩しいわ
とおばさん口調になっていたという、

(高橋直純)
まぶしいわーて言ったんだ、

(マチリン)
…(笑)、

(内藤)
覚えてますか、

(マチリン)
つい言っちゃったんだね(笑)、

(内藤)
後ですね、えー、あ、今のがですね、

(マチリン)
うん、

(内藤)
ちなみにですね、えー、兵庫県、のぶて二丁目劇場、

(マチリン)
のぶて君、

(高橋直純)
ナニあげますか、

(内藤)
えー、愛知県のあと、はなもげーらに乾杯くんはですね、

(高橋直純)
はい、

(内藤)
えー、納豆論争、

(マチリン)
あー、

(内藤)
ネフィーのHALUKAさん、納豆論争、賛否両論ありましたが、

(マチリン)
美味しいんだけどなー、

(内藤)
えー、関西人は納豆が苦手な人が多かったというかんじで、

(マチリン)
これリスナーさんのお葉書に、マジでへこんでたHALUKAさん可愛かったですね(笑)、

(内藤)
ははっ(笑)、

(高橋直純)
ははっ(笑)、

(内藤)
いろいろ作ってきたのにね、

(マチリン)
そうそうそう、もう来週からやらないっていう、落ち込んでましたね、

(内藤)
ええ、じゃあですね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
のぶて二丁目劇場くんにはですね、

(高橋直純)
はい、

(内藤)
えー、あんたが大賞をあげようと思っております(笑)、

(マチリン)
あんたが大賞ー、

(内藤)
あんたが大賞、あっ、良いですよ、

(マチリン)
はい、

(内藤)
ランナバウト2のですね、オリジナルサウンドトラック、

(高橋直純)
おー、

(マチリン)
ちなみにこの賞の名前は全部寛さんが今日来るとき車の中で考えました、はい、

(内藤)
えー、それからですね、はなもげーらに乾杯くんはですね、

(マチリン)
はい、乾杯くんには、

(内藤)
えー、アットホーム賞です(笑)、

(マチリン)
アットホーム賞ー(笑)、

(高橋直純)
…(笑)、

(内藤)
アットホーム賞、いいよ(笑)、

(マチリン)
宴会かよ(笑)、

(内藤)
アットホーム賞、良いよ、あのですね、これはあのー、マチコカルタのときに使った絵
かな、

(マチリン)
そうね、

(内藤)
あの僕とマチリンがですね、二人であの作ったですね、これナニ、あのー、

(マチリン)
似顔絵のスタンプ?

(内藤)
スタンプのほら、

(高橋直純)
さくら、

(マチリン)
うん、

(内藤)
スタンプクラブ、

(マチリン)
あー、なるほど、

(内藤)
スタンプクラブのスタンプ、これもう、

(マチリン)
うん、

(内藤)
世界に一個しかないですから、

(マチリン)
そう、

(内藤)
インクがまだ残ってるかどうか解らないですけど、

(マチリン)
うん(笑)、

(内藤)
あのしかし、あとあのー、ランナバウトのステッカーも付いておりますので、

(マチリン)
はい、プレゼントー、

(高橋直純)
はい、

(マチリン)
はーい、

(内藤)
おめでとうございます、

(マチリン)
おめでとうございます、

(内藤)
えー、続いて第3位です、

(マチリン)
はい、

(内藤)
えー、これが(笑)ありましたねー、96年10月6日オンエアになります、

(マチリン)
うん、

(内藤)
内藤寛号泣TV Game Radions最終回、

(マチリン)
あー、懐かしい、これ是非、この時の寛さんのコメント聞きたいところですよね(笑)、

(内藤)
えー、これはですねー、

(マチリン)
うん、

(高橋直純)
泣いちゃうんだ、

(内藤)
終わったんですよ、

(マチリン)
寛さんね、こうやって話してたら、

(高橋直純)
うん、

(マチリン)
何かリスナーさんからのお葉書読んでて、泣き出しちゃったの、

(高橋直純)
ほー、

(マチリン)
私、本当にビックリした、

(高橋直純)
見たことないね、

(マチリン)
そう、

(内藤)
ないね、

(マチリン)
あれはね、

(内藤)
ビックリしたね、

(マチリン)
あれはね、嘘泣きじゃなかった、

(内藤)
ははっ(笑)、

(高橋直純)
あれは(笑)、あれは違ったんだ、

(マチリン)
あれは違かった

(高橋直純)
…(笑)、

(内藤)
なに言ってるんですか、でもこれ皆様のですね、

(高橋直純)
うん、

(内藤)
あのー、何ですか、色んなハガキとかですね、

(マチリン)
うん、

(内藤)
アンコールにお応えして、まあ、一ヶ月後にですね、

(マチリン)
うん、

(内藤)
TV Game Radions-Rとして、

(マチリン)
そう、

(内藤)
奇跡の復活ですね、

(高橋直純)
…(笑)、

(内藤)
もうほとんどもうあり得ない、

(マチリン)
そう、

(内藤)
えー、大阪府の、

(マチリン)
これはね、

(内藤)
ですね、DP-143来てますが、

(マチリン)
うん、

(高橋直純)
うん、

(内藤)
えー、TV Game Radions終了後のその一ヶ月後の11月10日にRとして奇跡の復活、

(高橋直純)
うん、

(内藤)
えー、終了も突然だったけども、一ヶ月後に復活というのはいかにもラジオンズらしい
と思いますというかんじで、

(マチリン)
うん、

(高橋直純)
なるほどねー、

(内藤)
突然でしたからね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
えーと、いがぐりほっぺですね、

(マチリン)
うん、

(高橋直純)
うん、

(内藤)
広島県の、えー、96年の10月6日、ラジオンズ最終回ですね、あの時はマジ泣きました、

(マチリン)
うん、

(内藤)
復活するってハガキが3瞬間後に来るまで本当に死んだようなかんじで生きてました、

(マチリン)
うん、

(内藤)
なにもする気力がなかったという、

(高橋直純)
うーん、

(内藤)
まあ、復活のハガキというのを番組から送ったんですよ、

(マチリン)
へー、

(内藤)
復活すると、

(マチリン)
あー、

(高橋直純)
大好きだったんだね、

(マチリン)
何かこの話題のせいかちょっとテンションが落ちてしまいました(笑)、

(高橋直純)
ね、ちょっとね(笑)、

(マチリン)
思い、思いだしただよ、ちょっとウルウルしちゃってて、

(高橋直純)
ねー、うん、

(内藤)
そんなこと無いんだけど、

(高橋直純)
はい、DP-143には、

(内藤)
DP-143はですね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
はい、第一興商です、

(高橋直純)
ははっ(笑)、

(内藤)
第一興商、

(マチリン)
第一興商、はい(笑)、

(内藤)
第一興商あげます(笑)、

(マチリン)
あらー(笑)、

(内藤)
えー、スーパーランナバウトのプロモです(笑)、

(マチリン)
またきた(笑)、

(内藤)
はい、

(マチリン)
サイン入り、

(内藤)
はい、体験版、

(マチリン)
はい、体験版、はい、きた、

(内藤)
えー、ステッカー、

(マチリン)
はい、ステッカーきた、

(内藤)
二種類つけましたー、

(マチリン)
二種類来た、はいー、おわりー、

(内藤)
はい、おわりー、

(マチリン)
…めー、

(内藤)
それから、もう、え、もう一声、

(高橋直純)
いがぐりほっぺ君、

(内藤)
いがぐりいがぐり、

(マチリン)
いがぐり君、

(内藤)
いがぐりほっぺはですね、えー、今、第一興商だった、

(マチリン)
はい、

(内藤)
はい、えー、あ、いのまたこうしょうです(笑)、

(マチリン)
いのまたこうしょう、はーい、

(内藤)
はい、スーパーランナバウト体験版(笑)、

(マチリン)
はい、体験版、

(内藤)
えー、ステッカー、えー、

(マチリン)
ステッカー、

(内藤)
CLIMAX CREW の会報、彼はクライマックスの会員かな、まあ、いいや、サイン入りだか
ら、サイン入りだから、

(マチリン)
サイン入りで、はい、

(内藤)
サイン入りだから良かった、

(マチリン)
はい、

(内藤)
というわけで、

(マチリン)
早速じゃあ、えーと、そろそろ2位のほうですね、

(内藤)
2位、

(マチリン)
行ってみましょう、2位どうぞ、

(内藤)
…ます、えー、第2位、えー、99年4月6日オンエアですね、ラジオ大阪のみの特別番組
であった内藤寛のキャバクラナイト!

(マチリン)
いえーい、

(高橋直純)
これが2位なんだ、

(マチリン)
もうまきまきで行きましょう、

(内藤)
えー、やりましたねー、えー、横浜市のですね、えー、風花雪月から来てますが、

(マチリン)
うん、

(内藤)
えー、いろいろありましたが、キャバクラナイトが一番面白かったです、

(マチリン)
うん、

(内藤)
えー、これはですね、

(マチリン)
あれか、

(内藤)
この時の放送、たまたま他のラジオンズリスナー宅に泊まっていて、みんなで聞いてま
したが、

(マチリン)
うん、

(内藤)
大爆笑でしたという、

(マチリン)
あはっ(笑)、

(高橋直純)
なるほどねー、

(マチリン)
良いねー、

(内藤)
これね、いまだに好評だということで、

(マチリン)
うん、

(内藤)
えー、彼はですね、

(マチリン)
なに賞、

(内藤)
えー、残念賞(笑)、

(マチリン)
何でかな(笑)、

(内藤)
スーパーランナバウトの(笑)、

(マチリン)
ビデオ、

(内藤)
プロモと、

(マチリン)
サイン入り、

(内藤)
えー、それからなんだ、あー、体験版、

(マチリン)
体験版、サイン入り、

(内藤)
えー、ランナバウト2の、

(マチリン)
えー、

(内藤)
あの、サントラ、

(マチリン)
サントラ、

(高橋直純)
残念賞のほうが良いじゃねーかよ(笑)、

(内藤)
時間がねー(笑)、

(マチリン)
はい、1位いこう、

(内藤)
えー、残り1位ー、

(マチリン)
はい、

(内藤)
行こうと思ってます、記念すべき第1位はですね、

(マチリン)
うん、

(内藤)
98年7月26日と99年7月25日にありました、

(マチリン)
うん、

(内藤)
内藤寛の8時間耐久戦士圏ってかんじでですね、

(マチリン)
はい、

(高橋直純)
いえーい、

(マチリン)
いえーい、

(内藤)
えー、寛さんを中心とした必要メンバー、是枝ボスを中心にまとまったスタッフ、そし
て8時間目一杯楽しんだリスナーの仲間達ってかんじで、

(マチリン)
はい、

(内藤)
いろいろ僕もあのやりました、彼は、あっ、それから大阪府の松井学くんはですね、え
ー、建設部隊として参加しました、凄く想い出に残っておりますってかんじで、

(マチリン)
はい、

(内藤)
えー、時間も無いですが、

(マチリン)
はい、

(内藤)
えー、べに、最初のハガキはですね、

(マチリン)
ベニー君、

(内藤)
大阪の、ベニーインク、ベニーインクはですね、ハワイの空の下で会いましょうです
ね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
これ、僕のアロハ、

(マチリン)
アロハ、

(内藤)
アロハで、アロハが一枚当たりました(笑)、

(マチリン)
これ今貰ったー、

(内藤)
それから、えー、松井学くん?

(マチリン)
はい、

(内藤)
松井学くんもう一枚ですが(笑)、

(マチリン)
うん、

(内藤)
えー、あの、残りの賞品適当にいっぱい、

(マチリン)
マチリン賞とかは?

(内藤)
マチリン賞、あっ、

(マチリン)
マチリン賞はね、

(内藤)
マチリン賞は(笑)、

(マチリン)
えーとね、

(内藤)
マチリン賞誰なんだよ(笑)

(マチリン)
命紅くんね、えー、近藤礼紀くんのところに塙くんとポスターが届いた、番外、えー、
西宮市の、インベーダー太郎くんね、マチドンの…賞ということで、この二人にマチリ
ン賞をあげます、

(内藤)
ラジオンズ、これからもよろしくお願いします(笑)。




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(マチリン)
慌ただしかったですー(笑)、お便りの宛先言っておきます、ラジオ大阪が郵便番号552-8
501、ラジオ大阪、東海ラジオが、郵便番号461-8503、東海ラジオです、直さんのプレ
ゼント係まで、あのー、先ほどのプレゼントの方送ってください、

(高橋直純)
はい、よろしくです、

(内藤)
30分のお相手は、

(マチリン)
えー、マチドンこと豊嶋真千子と、

(高橋直純)
高橋直純と、

(内藤)
内藤寛でした、それじゃまた来週まで、

(内藤)(マチリン)(高橋直純)
ばいばーい。




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         今週のボツハガキ

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(内藤)
はい、読めなかった葉書、愛知県の、日激エース零式、

(マチリン)
岐阜県の、二刀流のアウロスくーん、

(内藤)
西宮市の、インベーダー太郎、

(マチリン)
大阪府の、十兵衛石田ムキョーくん、

(内藤)
名古屋市、爽やかなデブー、

(マチリン)
兵庫県の…。





















お便りの宛先
 〒461-8503 東海ラジオ
 〒552-8501 ラジオ大阪
TV Game Radions-R 各コ−ナー係


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