TV Game Radions-R
(1996年12月1日 第4回放送分)

Last Update 2/12/1996
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TV GAME RADIONS R (12月1日 第4回放送分)




内藤寛..(以後、(内藤))
う〜ん・・、泣け〜泣け〜ぃ、泣かぬかぁ〜うりゃ〜、

豊島真知子..(以後、(マチリン))
なに言ってんだかな〜もう、

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(内藤)(マチリン)
TV GAME RADIONS R!

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(内藤)
日曜の六時皆さん、いかがお過ごしでしょうか、内藤寛です。

(マチリン)
12月1日風なんか引いていませんか、マチリンこと豊島真知子で〜す。

(内藤)
なんだよ、おい(笑)、

(マチリン)
いやあ、ごめんなさいもう私言います言います、もう凄い似てないんですけど、

(内藤)
うん、

(マチリン)
とんねるんずの、たかさん、

(内藤)
もう(笑)、全然似てねえ〜(笑)全然似てねえ〜(笑)全然違うよ(笑)おい!、

(マチリン)
でも、

(内藤)
全然違うよ(笑)おい、

(マチリン)
テレビを、で、え〜ぇ、たかさんが喋っててその後すぐに物真似すると30%ぐらい
似てるんですけど、今みたいに思い出してやるとあんま似てな〜い、

(内藤)
それ自分の中だけでしょう?、

(マチリン)
いや、今度見てすぐやる、そうすると似てる!、寛さん誰ですか?、

(内藤)
俺のは凄いよく似てると思うんだ、俺の、

(マチリン)
いっつもだ、

(内藤)
俺のはね、

(マチリン)
寛さんは、いっつも寛さんなんですよ(笑)、

(内藤)
俺のはね、違うよ!、俺のは織田信長!、

(マチリン)
えっ?、

(内藤)
織田信長が、鳥にたいして言っている、ところを、

(マチリン)
でも、もうみんな織田信長の口調なんかわかんないですよ〜、

(内藤)
30分最後までよろしく〜、



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         フェーダ2 CM中
         2月末発売予定(PS)


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      内藤寛ハイパープロフィッサ

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(マチリン)
さて、このコーナーは、メインリスナーの十代後半のゲームユーザーの多くが、
ゲーム制作者になる事を夢見ている今日このごろ、このコーナーでは、ゲーム
制作者の代表としての内藤寛と、リスナーの代表としての私豊島真知子が、コン
ピュータ、そしてゲーム関連の質問に答えていくコーナーです、

(内藤)
あのさ、

(マチリン)
はい?、

(内藤)
このコーナーやる前にさっきのもう一回物真似やって、もう一回、

(マチリン)
やだ〜やりたくな〜い(笑)、

(内藤)
もう一回、誰だってわかってからやると違うかもしれない、

(マチリン)
はい、はい、「何言ってんだかな〜もう」、

(内藤)
いいや・・・、

(マチリン)
ごめんなさい、何か、今度、もう一回練習、練習してくる、

(内藤)
やっぱ、やっぱりわかんないや(笑)、やっぱり、

(マチリン)
今度練習しなおしてくる、
はい、って事で、このコーナーは、

(内藤)
はい、

(マチリン)
寛さんに色々質問をね、

(内藤)
はい、

(マチリン)
あの、貰うと言う、コーナーで、

(内藤)
はい、はいはい、

(マチリン)
はい、いきます、大阪府堺市のペンネーム、セガステーションFXさんからです、

(内藤)
はい、

(マチリン)
えー、寛さんマチリンこんばんは、

(内藤)
こんばんは、

(マチリン)
こんばんは、寛さんに質問です、

(内藤)
うん、

(マチリン)
レディストーカーで、ゲム星人とミンキーやすさんはどこにいるんですか?、
95年4月1日からずっ〜と探してるのすがまだ見つかりません。本当にどこに
いるんでしょうか?。という、

(内藤)
あのこのコーナーの目標はですね、

(マチリン)
はい(笑)、

(内藤)
プログラマーの育成誕生ならびにゲーム業界に入る、

(マチリン)
ふふ(笑)、

(内藤)
将来夢見ている人の、

(マチリン)
はい、とっても、

(内藤)
ということなんですが、

(マチリン)
とっても真面目なコーナー何ですね、

(内藤)
なんですが、掴みとしてはいいでしょう、

(マチリン)
はい、はい(汗)、

(内藤)
これはですね、えー・・どこにいるかぁ?、もう俺も覚えてねえな〜、

(マチリン)
95年の4月って・・・、

(内藤)
ゲム星人はね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
え〜とね、一番最初の街・・か、ん、一番最初の辺・・ん?、

(マチリン)
いや、

(内藤)
最後の方までクリアして戻って来なきゃいけないんですよ、

(マチリン)
戻ってどこですか?、ハシゴ降りるとこですよね、

(内藤)
ハシゴ降りて、あ、あれだ、

(マチリン)
映画館?、

(内藤)
そう映画館、映画館、映画館、

(マチリン)
映画、映画、というか博物館!

(内藤)
そうそうあそこに、あそこにいるはずです、ゲームをかなり
進めてから戻って来ると、

(マチリン)
ミンキーやすさんっていらっしゃるんですか?、

(内藤)
これはね、え〜とね、あのモンスターの村があったと思うんですよ、

(マチリン)
はい、

(内藤)
そこのところにですね、どういうタイミングで出てくるかは
俺も忘れた(笑)、

(マチリン)
あはっ(笑)、

(内藤)
だけどモンスター村にあるとき突然、

(マチリン)
はい、

(内藤)
あの、彼は立ってます、

(マチリン)
はい、

(内藤)
残りの2人は見つけたということですね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
他にも色々裏技というかですね・・、

(マチリン)
はい、

(内藤)
まあいいでしょう、

(マチリン)
主旨に沿ったハガキいきます、

(内藤)
はい、

(マチリン)
えー、大阪府堺市ペンネーム、ぽんさんです、えーと、寛さん
マチリンこんばんは、

(内藤)
はい、

(マチリン)
こんばんは、えー、TV GAME RADIONS復活嬉しいっす、

(内藤)
うん、

(マチリン)
ところで、寛さん質問があります、

(内藤)
うん、

(マチリン)
それはゲームのモニターの事なんですが「RGB」出力とかがありますが、
ほとんどの家のテレビがビデオ出力ですがゲームメーカー側はビデオ出力で
遊ぶことを前提にグラフィックを制作しているのでしょうか?、そしてRGB
出力で見るよりビデオ出力で見た方が画面映えするということはあるのでしょ
うか?、時々メッセージが読みにくいゲームがあるんですがずっと気になって
たっす〜。と、いう、

(内藤)
これはですね、えー、まずこれ読んでわかります?、

(マチリン)
まず、わかんないです、RGB出力ってなんですかこれ?、

(内藤)
これはですね、えー、RGBからRはリンゴですね、

(マチリン)
ん?、

(内藤)
リンゴ、ゴリラ、え〜・・、

(マチリン)
バナナ、

(内藤)
まあ、

(マチリン)
ちがうちゅうのー、はい、

(内藤)
これですね、RGB出力っていうのはですね、あの・・、

(マチリン)
うん、

(内藤)
スーパーファミコンもたしかありましたね、でサターンとか

(マチリン)
はい、

(内藤)
プレイステーションもですねこういう出力があるんです、要するに
本体からテレビに繋げるときに、まあ普通はこうビデオのピンジャック
というものを繋げてやると、

(マチリン)
はい、

(内藤)
しますけども、その他に最近S端子だとか、

(マチリン)
はい、

(内藤)
さらにRGBと、もう一個あるんですよ、

(マチリン)
はい、

(内藤)
で一番このRGBっていうのが機械が出した色をそのまま忠実に出力すると
いわれてるんですね、

(マチリン)
へ〜、

(内藤)
RとGとBこれレッド、グリーン、ブルーですけど、

(マチリン)
そうなんですか?、

(内藤)
このみっつ、色の三原色をちゃんと分解してやってくれるので、

(マチリン)
なんだ寛さん本当のこと知ってたんですね、

(内藤)
もちろんです、

(マチリン)
知らないのかと思ってた、

(内藤)
で、えー、これは彼は、え〜どういうふうにやってるか?、作ってるか?、
ビデオ出力で遊ぶことを前提に作ってるかというとですね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
作っております、

(マチリン)
あ、

(内藤)
やっぱり、あくまでビデオ出力を前提に作ってるんですね、
一番ユーザーの多いのはおそらく、やっぱりこのビデオ出力だろうと、

(マチリン)
はい、

(内藤)
最近Sも多いかもしれないですけど、

(マチリン)
うん、

(内藤)
このRGBで繋いでる人はほとんどレアケースですね、レアもの、

(マチリン)
はぁ〜、そうですか、

(内藤)
ええ、これなかなかいないですよ、

(マチリン)
これやっぱり画面映えはRGBの方がいいんですか?、

(内藤)
これはあのいわゆるエッジが効いてるというかですね、例えば赤からグリーン
とか急に色が隣同士色が変わったときでも、こう極端にドット1ドットずつが
見えるくらいまで、

(マチリン)
はい、

(内藤)
RGBと言うのは鮮明に出るんですね、

(マチリン)
ああぁ〜、

(内藤)
だけど、あの、それを前提に作ってないですから、ビデオ出力の場合には
やっぱあるていど、ぼやけというか滲みがでるんですよ、

(マチリン)
はい、

(内藤)
その滲みを利用して絵を描いてる場合があるんですね、そう言う場合は、

(マチリン)
ああ〜、

(内藤)
逆にこのRGBで見ちゃうと見栄えが悪くなっちゃうということが彼がいうと
りあるんですよ、

(マチリン)
なるほど、

(内藤)
だから制作サイドとしてはですね、まあほとんどビデオ出力もいくは良くても
S出力で見てますから、

(マチリン)
はい、

(内藤)
RGBでの色は見てないですからね、だいたい実機で見て試して見るときにですね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
制作途中は、

(マチリン)
うんうん、

(内藤)
だからビデオ出力でのまあ大体色にあってると、

(マチリン)
ほう、ビデオ出力で十分だと、これメッセージが読みにくいって、これは別に
何で見ても変わらないんですか?、

(内藤)
う〜ん、これ字が汚いとかもしれないですしね、

(マチリン)
あは(笑)、

(内藤)
まあこれもね、なかなかあの難しいとこですよね、メッセージ読みづらいって
こう、背景に重なっちゃってる場合とか、ていうふうに読みづらいのか、とか、

(マチリン)
うん、

(内藤)
字が根本的に読みづらいのか、字のサイズとかもありますしね、

(マチリン)
字が細くて見づらいときありますよね、

(内藤)
昔はね、字のサイズって大体ね、7ドット7ドットで描いてたの、わかる?、

(マチリン)
わかんない、

(内藤)
7個の点、7個の点なんですよ、7個の升目?、

(マチリン)
升目?、はい、

(内藤)
横7個、縦7個の升目描くでしょ、7×7、四十九個の四角を書くでしょ、

(マチリン)
はい、

(内藤)
その中に字を一個書かなきゃいけなかったの、

(マチリン)
はい、

(内藤)
だからそれで、ひらがなが限界だよね漢字なんか書けないよね、横7個では、

(マチリン)
書けないんですか?、ああ、字数が多いと潰れちゃうとか?、

(内藤)
画数の多い何、内藤の藤の字なんか絶対書けないよね、

(マチリン)
ああ〜、なるほど、

(内藤)
全部こう埋めなきゃなんない、でも最近は字でかくしましたからね、大体ね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
あの、12×12とかですね、

(マチリン)
はぁ〜、

(内藤)
もうちょっと大きいのもあるかな?、15.15もありますからね、まあ大体
漢字が使えるようになってきたと、まあそういうものじゃないですかね、

(マチリン)
はあ、なるほど、それじゃ見にくいのはRGBとは関係ないだろうという事
ですね、

(内藤)
そうですね、

(マチリン)
つぎのお葉書いきます、えー、大阪府豊中市のペンネーム、じゅうべい
石田むきょうさんからです、寛さんマチリン西やんこんばんは、

(内藤)
はいはい、

(マチリン)
こんばんは、僕は以前からゲームプログラマーには全然関心がなく。はい、
むしろ、ゲーム会社の広報という仕事にずっとあこがれてます。と、いうのも
クライマックスの某広報の人を見て結構人と接したりなんやかんや雑誌のコメ
ントを書いたりと僕向きの仕事だと思ったからです、広報の人は具体的に何が
出来たら良いんですか〜?。という、これは、

(内藤)
これはやっぱり、あの人と接する機会が非常に多いですからね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
まずこの自分の会社の製品がいかに優れててまあ、プレゼンしなきゃいけない
わけですよ、

(マチリン)
はい、

(内藤)
広報と宣伝部とふたつある訳ですけども大体、

(マチリン)
はい、

(内藤)
宣伝部というのはお金を使っていかにお金をつかってそのお金を有効に色んな人
に浸透させるかで、広報というのは基本的にお金を使っちゃいけないんですよ、

(マチリン)
あ、使っちゃいけないんですか、

(内藤)
お金を使わないでいかに色んな雑誌とかそういう媒体とかにアピールして出すかと
いう、

(マチリン)
はぁ〜、

(内藤)
部分ですからね、

(マチリン)
じゃぁ、あのよくゲーム雑誌とか見ると紙面組とかは広報の人が組んでるんですか?、

(内藤)
いや、それは記事としてあの編集の人が、

(マチリン)
ああ、

(内藤)
載ってますけど、それ意外のその中でもどういう素材を出すかとか、どこが売りだとか、
全部広報の人の仕事ですからね、

(マチリン)
ああ、そうなんですか、

(内藤)
ええ、だからあのやっぱり普段からそのゲーム制作している最中からやっぱりこう、
傍ら見ててですね、

(マチリン)
ああ、

(内藤)
どういうとこが売りなのか、まあ当然ゲームをプレイして見せたりしなきゃならない
から上手くなきゃいけないわけで、

(マチリン)
え、本当に(笑)?、

(内藤)
そうですよ、上手くなりますよみんな何回も最後までやったりしますから、

(マチリン)
そうですか、

(内藤)
必要ないいところとかの場面とかをビデオプリンタで出力したりとかそうい
うことしますからね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
そういうことも必要ですからね、まあプログラム・・あの制作まあ、ある意味
では制作者の一部ですからね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
非常に重要なポストなんで

(マチリン)
ほう、

(内藤)
なかなか広報になりたいなんて珍しいですからね、

(マチリン)
そうですね、

(内藤)
是非とも頑張って欲しいですね、

(マチリン)
頑張って欲しいですよね、

(内藤)
夢を叶えてもらいたい思いますが、まあなかなか真面目なコーナーなんで、

(マチリン)
はい、

(内藤)
真面目なコーナープラスこの頭の掴み部分、

(マチリン)
うん、

(内藤)
お待ちしております、



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      ス〜パ〜ゲム星人のコ〜ナ〜
           (略)


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(内藤)
と、いうわけで(笑)、

(マチリン)
はい(笑)、

(内藤)
あっというまに終わってしまいましたが、

(マチリン)
そうですね、

(内藤)
もう、真面目なコーナーの後も我が道をいく独自のカラーを出しつつもある
このコーナーという事なんでまあ賛否両論ございますがですね、

(マチリン)
はい、

(内藤)
皆さんはどういうふうに聴いてるんですか、どうですか?、

(マチリン)
そうですね私今ね、またねゲム少年の声があんまり聞こえなかったんですけど、

(内藤)
なんかちょっと、あの耳掃除したほうがいいかもしれないすね・・、

(マチリン)
私のせいかな〜?、ぴろろ〜ん、

(内藤)
なんか、毎週毎週そんなこと言ってますけどね、まあゲム少年スーパーゲム少年、

(マチリン)
はい、

(内藤)
ゲム星人、スーパーゲム星人か、

(マチリン)
ゲム星人?、

(内藤)
なんか訳分かんなくなってきてますけどね、

(マチリン)
ゲム少年じゃないですよ題名はね、ゲム星人

(内藤)
皆さまのですね、ご感想、

(マチリン)
はい、

(内藤)
お待ちしております。



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         フェーダ2 CM中
         2月末発売予定(PS)


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        アンナのお部屋
           (略)


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       まいちっんぐマチコ委員長
           (略)


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(マチリン)
いかがでしたか?、今週のTV GAME RADIONS R、

(内藤)
まあ、毎週毎週色々なお葉書いただいてですね、復活おめでとうの
お葉書いっぱい頂いてありがとうございます、

(マチリン)
本当に、イラスト入りとかでいっぱい頂きましてありがとうござい
ました、

(内藤)
素晴らしいんですが、

(マチリン)
年賀状楽しみに、

(内藤)
そうだ年賀状も送る予定なんでね、ええ、お便りの宛先は、

(マチリン)
郵便番号、552-01、ラジオ大阪、TV GAME RADIONS Rの係りまで、
沢山のお葉書お待ちしています、

(内藤)
電子メールの方はですね、naitokan@po.iijnet.or.jpで受け付けております、
30分のお相手は、

(マチリン)
マチリンこと豊島真知子と、

(内藤)
内藤寛でした、それではまた来週まで、

(内藤)(マチリン)
バイバーーーイ!。




お便りの宛先
 〒552-01 ラジオ大阪 TV GAME RADIONS R 各コ−ナー係り迄

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